チャレンジ!サイコー冒険隊

探検レポート協力する

~仲間と助け合う大切さを知り、協調性を育む~
キャンプ中は様々な活動をするためには、お互いの助け合いや協働作業なくしては成り立ちません。このような環境下での生活そのものが人間関係形成力を促進する有効な機会となります。

する

たき火の会

初めはうまくいかないこともありますが、さまざまな活動を通じて、次第に仲間と助け合う大切さに気づきます。たき火の会では無人島の思い出を振り返り、自分の考えを伝える一方、他者の話を聞いて考えるという双方向のコミュニケーションを行うことで、人間関係形成能力が育まれます。

PLAY

※閲覧環境によって再生まで少し時間が掛かる場合があります。

  • キャンプ場に到着したらさっそく、テントを建てます。初めての協働作業です。
  • 班に分かれての拠点づくり。重いものはみんなで運んだり、助け合ったりしながら生活の拠点をつくっていきます。
  • 食事づくりは作業分担が必要。
    はじめてのことでもみんなと協力すればきっとできる!
  • 最後の夕食づくり。班で協力していくことにも慣れて食事づくりもスムーズにできるようになりました。
  • みんなで協力して食事づくりをしたおかげで、おいしい夕食ができました。
  • たき火の会では、班ごとに出し物を披露!
    班のみんなで協力して、思い出を表現します。

探検レポート一覧

トップページに戻る
page top