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参加者からの手紙

探検を終えてひとまわりもふたまわりもたくましくなったこども隊員から
無人島での思い出をつづった手紙が届きました。

保護者の皆さんからのお手紙

  • 帰宅後2、3日は探検隊手帳を見ながら歌ったり写真を見たり、思い出して涙がじわり出たりしていました。無人島の話をしてくれたのは、しばらくしてからでした。
    これから娘の夢は、たかちんさんの様にリトルエンゼル探検隊のスタッフになる事だと言っています。
    夢が叶う日まで、心身共に元気いっぱい成長してくれたらいいな…と思っています。
  • 息子のリュックサックをほどいた瞬間にバラバラっと白砂が舞い、潮の香りや汗のにおいと共に「無人島でがんばったにおい」が立ち込めてきました。
    帰ってきた息子がひとまわり逞しく、そしてちょっぴり誇らしく思えます。驚いたことは無人島入りしたオトナも子供もお互いを深く知るようになったということ。私なりの方程式を考えると、人間 + 大自然 - バーチャルなもの = オトナも子供お互いを深く知るようになる大自然の懐に抱かれ、身を任せると大切な何かが見えてくるのかもしれませんね。
  • 無人島当選の書類が届いた時のあの不安そうな顔…
    長い時間をかけて一人で書類を全部読んだ後の信壱の顔を見て『行く』と自分の中で決めたのがわかりました。
    そして無人島から帰って来たその顔は自信にあふれたたくましい顔に変わっていました。
    夏休みのたくさんの宿題がちっぽけに思えました。
    無人島での信壱の心の成長が生きていく力になったと思います。
  • 1.一人娘が自分の考えを強く持つことが出来るようになった。
    2.その自分の考えを行動に移すことが出来るようになった。しかも堂々と。
    貴重な体験を得る機会を与えて下さり、心からお礼申し上げます。
    この恩に報いるよう、これからも娘と共に成長していきたいと思います。

    考えが変わる → 行動が変わる → 習慣が変わる → 運命が変わる
    ↑娘は今ここです
  • 伊丹空港で六日振りの楓佳の姿を見た時、彼女のキラキラとした目と明るい笑顔で「彼女はとんでもなくすごい体験をしてきた」のだと感じました。楽しかったオーラ全開でした。
    本当に楓佳の一生の宝物となる思い出を頂けたことに感動しました。
    四年生の時に始めて応募し、五年生の時は応募できず、今回最後のチャンスと一生懸命、応募用紙を書き、ポストの前で拝んで応募した六年の夏、楓佳の夢をかなえて頂き本当に有難うございました。
    そして、私達に新たな夢を与えてくれました。それは今度は家族で奄美大島へ行く事です。
    これからも楓佳は、この大切な思い出を胸に大きく成長してくれると思います。
  • 今までキャンプや自然体験の催しになかなか参加しようとしなかったのですが、この無人島探検隊だけは「行きたい!」と最初から意欲満々でした。その気持を力に申込書を自力で作成して、当選して、準備をして、実行!と、その過程すべてが子供の大切な貴重な体験になってくれたと思っています。
    「自分」に自信がついたようで、意見をハッキリ言えるようになったと感じます。
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森永リトルエンゼル探検隊 無人島チャレンジ!! ─2012年 第13回─

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