森永 無人島探検隊 in せとうち ─2017年 第2回─

探検レポート協力する

~仲間と助け合う大切さを知り、協調性を育む~
無人島で様々な活動をするためには、お互いの助け合いや協働作業なくしては成り立ちません。このような環境下での生活そのものが人間関係形成力を促進する有効な機会となります。

する

たき火の会

初めはうまくいかないこともありますが、無人島でのさまざまな活動を通じて、次第に仲間と助け合う大切さに気づきます。たき火の会では無人島の思い出を振 り返り、自分の考えを伝える一方、他者の話を聞いて考えるという双方向のコミュニケーションを行うことで、人間関係形成能力が育まれます。

PLAY

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  • みんなで協力して創った「班旗」。
    団結力がいっそう強まります!
  • 無人島出発前、みんなで装備を確認します。
    明日からみんなで助け合う生活がはじまります。
  • トイレで使う水は井戸からくんで、みんなで協力して高台にあるトイレまで運びます。
  • 食事づくりは作業分担が必要。
    はじめてのことでもみんなと協力すればきっとできる!
  • みんなで協力して食事づくりをしたおかげで、おいしい夕食ができました。
  • たき火の会では、班ごとに出し物を披露!
    班のみんなで協力して、無人島の思い出を表現します。

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